平成23年度(12月受付)の入会者を紹介いたします。
| 会社名 | (株)和工務店 |
|---|---|
| 代表者名 | 杉山幹男 |
| 住所 | 千葉市若葉区御成台3-13-6 |
| 電話 | 043-236-1592 |
12月12日に千葉市内建設四団体の会長から、千葉市長はじめ両副市長、財政局、都市局、建設局に対し要望書を提出しました。
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8月28日に行われた「第32回九都県市合同防災訓練千葉市会場(緑区有吉中学校)」は、猛暑の中、52機関並びに市民を含め2500人以上が参加し、実践的な防災活動により、防災体制の強化や防災意識の向上を図ることを目的として、東京湾北部に首都直下型の大規模な震災が発生し、地震の規模はマグニチュード7.3と推定され、千葉市では震度6弱以上の揺れに襲われたことを想定して行われました。
当協会は倒壊家屋の作成や会場の整備を行うとともに、当日参加した20名の会員が道路復旧活動において「瓦礫の撤去作業」を行うとともに、水防活動において「近隣の住民・中学生に対する土のう作成の指導」を行いました。
当日参加していただいた会員の皆様と、倒壊家屋の作成や会場整備に従事していただいた皆様に改めてお礼を申し上げます。
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平成23年度の入会者を紹介いたします。
| 会社名 | (株)東葉商事 |
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| 代表者名 | 伊藤雅則 |
| 住所 | 千葉市中央区祐光3-9-2 |
| 電話 | 043-221-2300 |
今年も昨年同様千葉市内の建設4団体の共催をいただき、全ての参加者を合わせると580名を超える大規模なものとなりました。
当日は作業を開始する頃から快晴となり、参加者への体調が心配されましたが、全員元気に終了する事が出来ました。
例年と比べると、砂浜のごみの量が少なかったのですが、魚やイカの死骸が多く、異臭が漂っていました。
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| <日刊建設タイムズ提供> | <日刊建設タイムズ提供> |
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千葉市建設業協会では、東日本大震災が発生した3月11日夕方、千葉市との災害協定に基づき、千葉市中央・美浜土木事務所から、防災隊長に液状化被害による災害出動要請が入った。
一面が砂地と化した美浜区のJR海浜幕張駅や駅前バス通りをはじめ、黒砂水路沿いの千葉新港線においては、「帰宅の足」を確保するため、通信網が途絶えた中で連絡を取り合い、夜通しで土砂の撤去作業を行った。
翌12日(土曜日)の早朝からは、前述の3ヶ所に磯辺7・8丁目の住宅地区の公道部分を加え、14日(月曜日)まで常に20社余りが「昼夜兼行」で出動。13日夜までに海浜幕張駅前、14日夜までに新港地区の復旧が完了した。
美浜区における液状化現象は、同区内市道認定路線約600路線のうち、約300路線(延長約44㌖)に被害を与えた。
それに伴い千葉市建設業協会では、震災当日から19日(土曜日)までの9日間連続で復旧作業を敢行し、前述の4ヶ所を含めた磯辺地区を中心に、美浜区全域の応急復旧を完成させた。
(日刊建設タイムズ提供)
| <日刊建設新聞提供> | <日刊建設新聞提供> |
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平成22年度の入会者を紹介いたします。
| 会社名 | YAMAテック(株) |
|---|---|
| 代表者名 | 山口公一 |
| 住所 | 千葉市稲毛区穴川2丁目9番13号 |
| 電話 | 043-255-7000 |
12月10日に千葉市内建設四団体(建設、電気、設備、造園)連名で、熊谷千葉市長に公共事業費の確保・地元業者育成などの6項目の要望書を提出しました。
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11月18日に千葉市発注工事の現場安全パトロールを千葉労働基準監督署並びに千葉市の各担当にも参加していただいて実施いたしました。協会からは会員9社が参加して、2班に分かれて4か所の現場をパトロールしました。
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11月16日に土木意見交換会、11月24日に建築意見交換会をそれぞれ開催し、質問書の取り扱いについて等の意見の交換を行いました。「かわら版」に議事録を掲載いたしましたのでご覧下さい。
9月18日にゆめ半島千葉国体開催前の環境美化活動として、千葉ポートアリーナ、JFEリバーレーン、JR稲毛駅、稲毛ヨットハーバーなど競技開催場所周辺の道路清掃に千葉市建設業協会の会員93名が参加しました。
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9月5日(日)に行われた「第31回九都県市合同防災訓練千葉市会場(美浜区真砂第5小学校)は、猛暑の中地域住民を始めとした幅広い人達の主体的な参加による体験型の訓練として行われました。千葉市建設業協会は「土のう積みや、住民に対する土のう作成の指導」を行いました。
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今年も昨年同様千葉市内の建設団体4団体の共催をいただき、全ての参加者を合わせると580名を超える大規模なものとなりました。当日は心配していたお天気も快晴となり、熱中症が心配されましたが、全員元気に終了することが出来、なによりでした。
昨年と比べ、堤防のゴミや漂流物は例年道理でしたが、砂浜に細かな流木が多く見受けられ、タイヤショベルや、軽四輪が大活躍していました。
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※写真提供 日刊建設タイムズ
平成22年度の入会者を紹介いたします。
| 会社名 | 有限会社 誠晨建設 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役 飯田義彦 |
| 住所 | 千葉市若葉区御成台3-21-12 |
| 電話 | 043-237-4124 |
| 会社名 | 株式会社 山二総合開発 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役 小野俊雄 |
| 住所 | 千葉市中央区浜野町803 |
| 電話 | 043-209-7555 |
去る5月19日に開催された第7回通常総会において選出された、新執行部による挨拶廻りを5月27日に行いました。内藤会長から、熊谷市長はじめ副市長に対し、業界が置かれている厳しい状況を訴えました。
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1月20日に土木意見交換会、2月10日に建築意見交換会をそれぞれ開催し、質問書の取り扱いについて等の意見の交換を行いました。 かわら版に、議事録を掲載いたしましたのでご覧ください。
12月9日に千葉市内建設四団体(建設、電気、設備、造園)連名で、熊谷千葉市長に公共事業費の確保・地元業者育成など9項目の要望書を提出しました。
去る11月11日(水)に千葉市発注の現場安全パトロールを千葉労働基準監督署並びに千葉市の各担当にも参加していただいて実施いたしました。協会からは会員7社が参加して、2班に分かれて2か所の現場をパトロールしました。
詳しい報告はかわら版に掲載しておりますので、ご覧下さい。
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| 実 施 日 | 平成21年10月28日(水) |
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| 参 加 者 | 30名 |
| 見学場所 | ①東京湾臨海大橋建設工事現場 ②東京国際空港D滑走路建設工事現場 |
千葉県建設業協会千葉支部と千葉市建設業協会の合同事業として、東京国際空港建設現場見学会を開催いたしました。初めに区立若洲公 園の堤防沿いに臨海大橋を自由見学したのち、東京国際空港D滑走路建設工事現場事務所において現場代理人の峯尾氏(鹿島建設㈱専務執行役員)の挨拶をいただき、30分ほど現場概要について説明を受け、交通船でD滑走路の建設現場へ向かいました。海上から埋め立て部、ジャケット工法部を見学し、新滑走路島の現場に上陸させていただき、桟橋部分等の見学をしました。船上から見ても大きいと感じていましたが、上陸するとその広大さに目を瞠るほどでした。全ての見学を終えて参加者一同無事に帰着いたしました。
なかなか見ることが出来ない船上からの見学、また、新滑走路島への上陸など、素晴らしい企画をしていただいた、千葉支部の佐川副支部長にお礼申し上げます。
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9月1日に行われた「第30回八都県市合同防災訓練千葉市会場(花見川区さつきが丘中学校)」は、台風一過の猛暑の中、55機関並びに市民を含め2500人以上が参加し、実践的な防災活動により、防災体制の強化や防災意識の向上を図ることを目的として、東京湾北部に首都直下型の大規模な震災が発生し、地震の規模はマグニチュード7.3と推定され、千葉市では震度6弱以上の揺れに襲われたことを想定して行われました。
当協会は倒壊家屋の作成や会場の整備を行うとともに、当日参加した約50名の会員が道路復旧活動において「瓦礫や倒木の撤去作業」を行うとともに、水防活動において「土のう積みや、近隣の住民・中学生に対する土のう作成の指導」を行いました。
当日参加していただいた会員の皆様と、倒壊家屋の作成や会場整備に従事していただいた皆様に改めてお礼申し上げます。
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今年は千葉市内の建設団体4団体の共催をいただき、全ての参加者を合わせると530名を超える大所帯となりました。当日は心配していたお天気もちょうど良い日和となりましたが、実施日の数日前から強い南風が吹いたせいか、堤防のゴミや漂流物は例年道理でしたが、砂浜には海藻類や細かい流木がたくさん打ち上げられていていつもより多く拾うことができました。
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2月3日の日曜日に降った雪は、県内の交通機関に大きな影響を与えました。
この降雪に伴い千葉市からの要請を受け当協会の除雪隊が出動しました。降雪量の多い地区については除雪活動を行い、翌日の道路凍結に備えて凍結防止剤を夜間に散布しました。
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千葉市に申し入れをしていた「千葉市の防犯への協力に関する覚書」の取り交わしが、7月3日(火)に千葉市市民局長室において行われました。
この活動は、市内で業務中に犯罪や事故、犯罪被害者を発見した場合に、通報や救護などの協力をする事業者と千葉市が、昨年6月から市が打ち出した事業者との締結に対し、依然として多発傾向にある街頭犯罪、児童・生徒を狙った卑劣な犯罪防止への一助とするために会員企業が防犯パトロールを行うもので、千葉市で事業活動をしている建設企業が市民の一員として実施するボランティア活動です。
昨年の9月に千葉市消防局から申し入れがございました災害時応急活動等の協力について、災害時における民間協力の一環として、市民の生命、身体及び財産を火災から保護するとともに、災害による被害を軽減することを目的とした基本協定を、防災部会、理事会において検討した結果、本協会の運営理念にかなった活動なので、地震・風水害の防災協定と同じように、平成19年4月25日に千葉市と協会との間で業務基本協定並びに業務実施細目が締結されました。
この活動は、消防局が保有していないバックホーやユンボ、タイヤショベルなどの機械や人員を出動させ消防活動に協力することとなりますので、会員の皆様のご協力をお願い申し上げます。
なお、協定・細目の詳細につきましては会員ページからご覧下さい。
千葉市建設業協会公式ホームページを4月1日にオープンしました。
URL:http://www.chibashi-kenkyo.jp/